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    • お知らせ

    GW休暇のお知らせ

    2025.04.10

    弊社では誠に勝手ながら下記の日程をGW休暇とさせていただきます。

    ■GW休暇期間
    2025年4月26日(土)~2025年5月6日(火)

    休暇期間中にいただきましたお問い合わせやメールについては、2025年5月7日(水)以降に順次回答させていただきます。
    ご不便をおかけしますが何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

    • お知らせ
    • 当社の取り組み
    • 採択について

    中小企業省力化投資補助金(カタログ注文型)の採択実績を更新しました。

    2025.04.04

    中小企業省力化投資補助金(カタログ注文型)の採択実績を更新しました。
    採択実績はこちらから

    • コラム

    事業成長のチャンス!成長加速マッチングサービスがスタート!

    2025.04.02

     

     

    こんにちは、吉川です。

     

    2025年3月24日より新たに中小企業庁が運営する、「成長加速マッチングサービス」がリリースされました。

    まだ運用が開始した直後のため、聞き馴染みのない方が大半かと思いますが、そんな成長加速マッチングサービスの利用メリットについてご紹介します!

     

     

    成長加速マッチングサービスとは?

    事業拡大や新規事業立ち上げなどの成長志向を持つ事業者様と、それを支援する支援機関(金融機関、投資機関、認定支援機関等)がつながることができるマッチングプラットフォーム

     

    支援機関に相談したい課題を

    ①資金調達 ②事業承継 ③経営相談 から選択し、登録することで支援機関とマッチングすることが可能です。

     

    登録するメリット

    メリット1

    融資を必要とした際に最適な金融機関とつながることができる。

     

    メリット2

    事業承継課題について専門知識を持つ金融機関や投資機関とつながることができる。

     

    メリット3

    事業者様の企業価値の向上を目指す投資機関とつながることができる。

     

    メリット4

    強みや挑戦したい課題を全国の支援機関にアピールすることができる。

     

    また、これら以外にも現在公募中の、ものづくり補助金19次公募の加点項目にもなっておりますので、補助金の申請を考えている事業者様にとってはメリットになります。

     

    ※支援者からのコンタクトや契約を保証するものではありません。

     

     

    利用方法

    GビズIDプライムをお持ちであれば、すぐに登録が可能です。

    GビズIDでログイン後、基本情報や課題、公開したい範囲(金融機関、中小企業診断士、民間コンサルタント、商工会議所など)を選択し、登録します。

     

    ◆成長加速マッチングサービス

    ◆成長加速マッチングサービスご利用方法

     

    上記でもお伝えした通り、成長加速マッチングサービスへ自社の課題を掲載することで補助金の加点になります。今後公募予定の補助金の加点項目に追加されるかは不明ですが、弊社で補助金申請のサポートをさせていただいている事業者様には、加点項目の申請についてもサポートしております。

    補助金の活用をご検討されている方は、一度弊社までご相談ください。

     

    お問い合わせはこちら

    • コラム

    補助金利用はスケジュールに注意!年内に発注するならこの補助金

    2025.03.29

    こんにちは橋本です。
    補助金利用の落とし穴の一つにスケジュールがあります。
    申請締切は勿論ですが意外と盲点となるのが補助対象費用となる設備等の発注時期です。
     
    【ポイント】
    発注や契約の開始は交付決定を受けてから!

    補助金を利用する場合、事務局から許可が下りるまで発注や契約を進めることは出来ない点に注意が必要です。ある補助金では「事前着手」と呼ばれる制度があり、既に発注した設備等を補助対象として申請が出来ました。しかし、これは極めて特殊な制度であり、現在では一切認められていません。先に発注等を進めてしまった場合には補助金取消となってしまうため、お気をつけください。

    【25年3月28日時点、補助金スケジュール】

    hojokin

    弊社予想も含みますが3月28日時点での補助金年間スケジュールとなります。
    実は既に春の補助金公募はひと段落しており、次は夏の公募に向けて準備を進める時期となっています。上記スケジュールは申請締切日となっていますがそこから採択発表を待ち、更に交付決定を待った場合、実際に発注出来るのは早くとも11月頃となります。
    そう考えると年内に発注を計画されている場合、次回公募がラストチャンスという可能性もあります。
     
    一方、別のコラムでご紹介させていただいた通り、補助金選びには趣旨と一致しているかが重要となっており、採択や補助額、スケジュールなど様々な要素を加味して検討していく必要があります。
    補助金申請に迷われた際はお気軽にご相談ください。

    • コラム

    ものづくり補助金 事業化報告は賃上げ加点の場合も地域別最低賃金+30円を満たせばよいのか?

    2025.03.19

     

     

    こんにちは、市位です。

    ものづくり補助金事務局から事業化報告の案内メールが届きましたね!

    今回の登録期間も例年通り2025年4月1日(火)∼2025年5月31日(土)の2か月間となっておりますので、準備が整いましたらお早めに登録されることをおすすめいたします。

     

    皆さまご存じのことかと存じますが、

    ものづくり補助金では毎年3月末までに地域別最低賃金対比+30円を達成していることが補助要件となっており、雇用形態に関わらず、全ての従業員の賃金が上記を満たす必要があります。

     

    しかし、ものづくり補助金を申請した際に、賃金引上げ計画の誓約書にて

    「事業場内の最低賃金を毎年3月時点に地域別最低賃金の+90円とすること」といったように+30円よりも高い賃上げで申請された事業者様は+30円を達成すればよいのか、誓約書の記載した賃上げ額を達成しておく必要があるのか疑問に思われていらっしゃるのではないでしょうか。

     

    結果からお伝えすると、

     

    賃上げ加点の場合

    賃上げ加点として最低賃金+30円よりも高い賃上げで申請した場合は毎年3月時点に地域別最低賃金+30円を達成していれば誓約書に記載した賃上げ額が未達であっても補助金の返還対象とはなりません。

     

    しかし、次回補助金を申請される際に大幅な減点対象となるため、注意が必要です。

     

    大幅賃上げに係る補助上限額引上の特例が適用の場合

    大幅な賃上げをし、補助上限額の引き上げをされた事業者様は毎年3月時点で事業場内最低賃金+45円以上(17回公募以降は+50円)の増加が必須となります。

    達成できなかった場合は補助金交付金額から各申請枠の従業員規模ごとの補助上限との差額分について補助金の返還が求められます。

     

     

    今回は賃上げ加点の場合や補助上限額引上の特例が適用の場合についてご紹介いたしました。

    補助金の返還対象となるのか不安に思われていらっしゃる場合は弊社またはものづくり補助金の事務局へお問い合わせいただけますと幸いです。

     

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